令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)2次公募の締め切りが迫っております!7/9(木)〆切【エネルギーソリューションマガジン Vol.47】
2026/06/25 (Thu) 12:00
XXXX様
本メールは弊社及びグループ会社と名刺交換していただいたお客様、過去、弊社にお問い合わせいただいたお客様にお役立ち情報をご提供するためにお送りしております。
================================================================
令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)2次公募の締め切りが迫っております!7/9(木)〆切
================================================================
令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)2次公募が開始しております!
経産省管轄の令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)について、2次公募中の制度をご紹介します。
1次公募に間に合わなかったという事業も、まだチャンスがあります!
詳細は以下をご覧ください。
<令和7年度補正予算省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)>
二次公募スケジュール
二次公募期間:2026年6月1日(月)~7月9日(木) ※17:00必着
交付決定:2026年9月上旬(予定)
事業完了:2027年1月31日(日)まで(複数年度事業の場合は2028年1月31日(月)まで)
※最大2年の複数年度事業あり
今年度の公募より、従来の申請枠に加え、(III)GX設備単位型として新たに「メーカー強化枠」と「トップ性能枠」の2つの区分が新設されました。
従来の枠では補助上限額が1億円に制限されていましたが、今回新設された2つの枠ではいずれも最大3億円へと引き上げられています。
メーカー強化枠は、国の脱炭素・GX投資への取り組みについて、厳しい要件をクリアしたと認定されたメーカーの設備を導入する場合に適用されます。
メリット:補助上限額が3億円に拡大(補助率は従来通り1/3以内)
一方で、トップ性能枠は一般的な省エネ基準を大きく上回る省エネ性能を有する設備が対象です。
メリット:設備更新の場合、補助率が1/2以内に引き上げ。
従来は対象外であった新設(新工場・新事業所への導入)も補助対象として認定。
今回弊社機は上記区分についても補助金申請することが可能となります!
詳細は以下となります。
(III)設備単位型-従来枠、(III)GX設備単位型-メーカー強化枠(New)
<対象>
高効率空調・産業用ヒートポンプが対象(冷専・熱回収)
弊社機対象設備一覧↓
『指定設備』補助対象設備一覧 | 令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型) | SII 一般社団法人 環境共創イニシアチブ Sustainable open Innovation Initiative
https://sii.or.jp/setsubi07r/search/device?tab=form&category%5Bair_conditioning%5D=air_conditioning&category%5Bheat_pump%5D=heat_pump&maker_name=%E3%82%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&model_name=&model_code=&x=84&y=22#search
<更新/新設>
更新(既設の残置OK)
<申請要件>
以下のうちいずれかを満たすこと
1.省エネ率10%以上
2.省エネ量1kl以上
3.経費当たり省エネ量1kl/千万円以上
・年間のエネルギー使用量が原油換算1,500kl以上である事業者(特定事業者等)は、省エネ法に基づき中長期計画書及び定期報告書を提出していること。
・大企業については、省エネ法の事業者クラス分け評価制度上のSランク、Aランクが対象
・原則3者以上による価格競争等を実施した結果による最低価格を上限とする。
<補助対象経費>
設備費
<補助率>
1/3以内
<補助金額限度額>
上限額1億円(従来型)、3億円(メーカー強化枠)/事業全体
下限額30万円(従来型、メーカー強化枠)
(III)GX設備単位型-トップ性能枠(New)
<対象>
SGH120W-GN(ノンフロン型高効率蒸気供給ヒートポンプシステム)
<更新/新設>
更新、新設どちらもOK(既設の残置OK)
<申請要件>
(III)設備単位型-従来枠、(III)GX設備単位型-メーカー強化枠と同様
<補助対象経費>
設備費
<補助率>
更新→1/2以内、新設→1/5以内
<補助金額限度額>
上限額3億円/事業全体、下限額30万円
※事業完了日から30日以内又は2027年2月5日(金)のいずれか早い日までに、実績報告書及び補助事業の実施体制に関する資料をSIIに提出すること。
(II)電化・脱炭素燃転型
<対象>
産業用ヒートポンプが対象(熱回収)
弊社機対象設備一覧↓
『指定設備』補助対象設備一覧 | 令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型) | SII 一般社団法人 環境共創イニシアチブ Sustainable open Innovation Initiative
https://sii.or.jp/setsubi07r/search/device?tab=form&category%5Bheat_pump%5D=heat_pump&maker_name=%E3%82%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&model_name=&model_code=&x=86&y=27#search
<更新/改造/新設>
更新(既設の残置OK)
<申請要件>以下のうちいずれかを満たすこと
1.省エネ率10%以上
2.省エネ量1kl以上
3.経費当たり省エネ量1kl/千万円以上
・年間のエネルギー使用量が原油換算1,500kl以上である事業者(特定事業者等)は、省エネ法に基づき中長期計画書及び定期報告書を提出していること。
・大企業については、省エネ法の事業者クラス分け評価制度上のSランク、Aランクが対象
・原則3者以上による価格競争等を実施した結果による最低価格を上限とする。
<補助対象経費>
設備費(電化の場合付帯設備も対象)、工事費(中小企業のみ)
<補助率>
1/2以内
<補助金額限度額>
上限額3億円/事業全体、下限額30万円
※事業完了日から30日以内又は2027年2月5日(金)のいずれか早い日までに、実績報告書及び補助事業の実施体制に関する資料をSIIに提出すること。
その他要件等詳細は下記URLをご参照ください。
<公募ページ>
SII:一般社団法人 環境共創イニシアチブ|公募情報(2次公募)(令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型))
https://sii.or.jp/setsubi07r/overview2.html
───────────────────────────────────────
《お問い合わせ窓口》
・超高効率インバータヒートポンプチラー
https://kobelco-compressors.com/jp/ja-jp/contact-us-japan
《配信停止について》
コベルコ・コンプレッサ「エネルギーソリューションメールマガジン」の配信停止を希望される方はこちらのリンクからお手続きをお願いします。
※配信停止の反映に数日がかかることがあります。ご容赦ください。
配信停止はこちら
https://s7.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=kobelco_heatpump&task=cancel
------------------------------------------------------------
Copyright(C) コベルコ・コンプレッサ株式会社
------------------------------------------------------------
本メールは弊社及びグループ会社と名刺交換していただいたお客様、過去、弊社にお問い合わせいただいたお客様にお役立ち情報をご提供するためにお送りしております。
================================================================
令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)2次公募の締め切りが迫っております!7/9(木)〆切
================================================================
令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)2次公募が開始しております!
経産省管轄の令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)について、2次公募中の制度をご紹介します。
1次公募に間に合わなかったという事業も、まだチャンスがあります!
詳細は以下をご覧ください。
<令和7年度補正予算省エネ・非化石転換補助金(設備単位型)>
二次公募スケジュール
二次公募期間:2026年6月1日(月)~7月9日(木) ※17:00必着
交付決定:2026年9月上旬(予定)
事業完了:2027年1月31日(日)まで(複数年度事業の場合は2028年1月31日(月)まで)
※最大2年の複数年度事業あり
今年度の公募より、従来の申請枠に加え、(III)GX設備単位型として新たに「メーカー強化枠」と「トップ性能枠」の2つの区分が新設されました。
従来の枠では補助上限額が1億円に制限されていましたが、今回新設された2つの枠ではいずれも最大3億円へと引き上げられています。
メーカー強化枠は、国の脱炭素・GX投資への取り組みについて、厳しい要件をクリアしたと認定されたメーカーの設備を導入する場合に適用されます。
メリット:補助上限額が3億円に拡大(補助率は従来通り1/3以内)
一方で、トップ性能枠は一般的な省エネ基準を大きく上回る省エネ性能を有する設備が対象です。
メリット:設備更新の場合、補助率が1/2以内に引き上げ。
従来は対象外であった新設(新工場・新事業所への導入)も補助対象として認定。
今回弊社機は上記区分についても補助金申請することが可能となります!
詳細は以下となります。
(III)設備単位型-従来枠、(III)GX設備単位型-メーカー強化枠(New)
<対象>
高効率空調・産業用ヒートポンプが対象(冷専・熱回収)
弊社機対象設備一覧↓
『指定設備』補助対象設備一覧 | 令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型) | SII 一般社団法人 環境共創イニシアチブ Sustainable open Innovation Initiative
https://sii.or.jp/setsubi07r/search/device?tab=form&category%5Bair_conditioning%5D=air_conditioning&category%5Bheat_pump%5D=heat_pump&maker_name=%E3%82%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&model_name=&model_code=&x=84&y=22#search
<更新/新設>
更新(既設の残置OK)
<申請要件>
以下のうちいずれかを満たすこと
1.省エネ率10%以上
2.省エネ量1kl以上
3.経費当たり省エネ量1kl/千万円以上
・年間のエネルギー使用量が原油換算1,500kl以上である事業者(特定事業者等)は、省エネ法に基づき中長期計画書及び定期報告書を提出していること。
・大企業については、省エネ法の事業者クラス分け評価制度上のSランク、Aランクが対象
・原則3者以上による価格競争等を実施した結果による最低価格を上限とする。
<補助対象経費>
設備費
<補助率>
1/3以内
<補助金額限度額>
上限額1億円(従来型)、3億円(メーカー強化枠)/事業全体
下限額30万円(従来型、メーカー強化枠)
(III)GX設備単位型-トップ性能枠(New)
<対象>
SGH120W-GN(ノンフロン型高効率蒸気供給ヒートポンプシステム)
<更新/新設>
更新、新設どちらもOK(既設の残置OK)
<申請要件>
(III)設備単位型-従来枠、(III)GX設備単位型-メーカー強化枠と同様
<補助対象経費>
設備費
<補助率>
更新→1/2以内、新設→1/5以内
<補助金額限度額>
上限額3億円/事業全体、下限額30万円
※事業完了日から30日以内又は2027年2月5日(金)のいずれか早い日までに、実績報告書及び補助事業の実施体制に関する資料をSIIに提出すること。
(II)電化・脱炭素燃転型
<対象>
産業用ヒートポンプが対象(熱回収)
弊社機対象設備一覧↓
『指定設備』補助対象設備一覧 | 令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型) | SII 一般社団法人 環境共創イニシアチブ Sustainable open Innovation Initiative
https://sii.or.jp/setsubi07r/search/device?tab=form&category%5Bheat_pump%5D=heat_pump&maker_name=%E3%82%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&model_name=&model_code=&x=86&y=27#search
<更新/改造/新設>
更新(既設の残置OK)
<申請要件>以下のうちいずれかを満たすこと
1.省エネ率10%以上
2.省エネ量1kl以上
3.経費当たり省エネ量1kl/千万円以上
・年間のエネルギー使用量が原油換算1,500kl以上である事業者(特定事業者等)は、省エネ法に基づき中長期計画書及び定期報告書を提出していること。
・大企業については、省エネ法の事業者クラス分け評価制度上のSランク、Aランクが対象
・原則3者以上による価格競争等を実施した結果による最低価格を上限とする。
<補助対象経費>
設備費(電化の場合付帯設備も対象)、工事費(中小企業のみ)
<補助率>
1/2以内
<補助金額限度額>
上限額3億円/事業全体、下限額30万円
※事業完了日から30日以内又は2027年2月5日(金)のいずれか早い日までに、実績報告書及び補助事業の実施体制に関する資料をSIIに提出すること。
その他要件等詳細は下記URLをご参照ください。
<公募ページ>
SII:一般社団法人 環境共創イニシアチブ|公募情報(2次公募)(令和7年度補正予算 省エネ・非化石転換補助金(設備単位型))
https://sii.or.jp/setsubi07r/overview2.html
───────────────────────────────────────
《お問い合わせ窓口》
・超高効率インバータヒートポンプチラー
https://kobelco-compressors.com/jp/ja-jp/contact-us-japan
《配信停止について》
コベルコ・コンプレッサ「エネルギーソリューションメールマガジン」の配信停止を希望される方はこちらのリンクからお手続きをお願いします。
※配信停止の反映に数日がかかることがあります。ご容赦ください。
配信停止はこちら
https://s7.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=kobelco_heatpump&task=cancel
------------------------------------------------------------
Copyright(C) コベルコ・コンプレッサ株式会社
------------------------------------------------------------